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2014年7月31日 木曜日

花粉症でお悩みの方へ

花粉症は花粉によってくしゃみや鼻水などのアレルギー反応が起こる症状で、発症する植物は60種類以上にわたり、それぞれ発症時期は異なります。

対処としては、マスクやメガネなどでなるべく花粉を避けることが一番です。
ステロイドは副作用のリスクがあるため、限定的な使用に留める場合があり、ステロイド以外の薬は即効性が無い為、花粉が飛散する前の服用が必要となります。

それらに加えて、最近花粉症の治療として吹田市の皆様の間でも注目されているのが、舌下免疫療法です。
スギ花粉のエキスを口の中にたらして行うもので、根本的な改善を行うことができます。
年数がかかることの他、様々な注意点もありますので、治療にあたってはカウンセリングをしっかり行って、施術するかどうか相談していきます。

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2014年7月30日 水曜日

地域に密着した通いやすい耳鼻咽喉科です

吹田市で耳鼻科をお探しの方は、ぜひ当院をお選びください。
当院は、中耳炎からアレルギー性鼻炎、花粉症、副鼻腔炎まで、耳、鼻、のどに関することならどんなことにも対応できる耳鼻咽喉科です。

内視鏡検査には、最新のFICE分光画像内視鏡システムを使用します。
今までの内視鏡よりも不快感が少なく、さらに安全正確に診断することが可能です。
受けられた患者さまからは、とても楽だったというお言葉をよくいただきます。

ほかにもたくさんの最新治療機器を備え、負担の少ない治療、そして丁寧な治療と分かりやすい説明を心がけています。

今では地域のみなさまに、耳や鼻のかかりつけ医としてお子さまからご年配の方まで多くの患者さまに来ていただいています。
不調を感じたら、どうぞお早めに当院へお越しください。

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2014年7月29日 火曜日

地域のホームドクターとして健康のお手伝い

当院は地域のホームドクターとして、分かりやすく治療説明をしていき、丁寧に治療していくよう心がけています。

副鼻腔炎には急性と慢性があるのですが、急性の場合は副鼻腔に細菌などが侵入することによって感染し、風邪症状が表れたと思ったら嫌な臭い膿のような鼻汁が片側だけに表れます。

慢性の場合は蓄膿症とも呼ばれていて、急性副鼻腔炎が長引いたりすることによって慢性化してしまうことで、鼻をかむと黄緑色のネバッとした鼻汁が出てきて、口呼吸やいびきをかいたりなどの症状が出てきます。

また他にも、様々な原因でくしゃみや鼻水などの症状が表れるアレルギー性鼻炎は、空気の乾燥や温度差によっても現れたりするので、アレルギー症状に合わせて必要に応じて薬を投与していきますので、吹田市のほうでお悩みならご相談ください。

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2014年7月16日 水曜日

アレルギー性鼻炎の治療ならおまかせください。

当院は、吹田市エリアに中耳炎や花粉症をはじめとするアレルギー性鼻炎、副鼻腔炎などをはじめとした耳鼻咽喉科を開院して以来、これまでに数多くの耳鼻科の診療を行い、経験と実績を積み上げ続け現在に至ります。

さて、当院には、アレルギー性鼻炎で通院される方が非常に多いですが、春先のみならず一年中不快な症状に悩まされている方も少なくありません。

以上のようなことからお分かりのようにアレルギー性鼻炎には通年性と季節性があり、通年性の場合はハウスダストやダニ、ペットの毛が原因である場合が多々あります。
当院で、治療を行う際には、上記のようなアレルゲンを取り除き、投薬を中心とした治療を行います。

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